なんとも至福の時間だ。午後はイングランドとアルゼンチン
今からビールを飲んだら、もう夜は見られない。
午後の試合は、おとなしくビール一本で我慢する。
さすがにイングランドは強い。
そして、準備万端整えて

さぁ〜〜〜〜〜〜〜日本対サモアだ

昔の日本とは違う。と思ったら、前のサモアとも違った。
接戦だ。
だいたいが、昔、習ったラグビーと違う
なんだかわからん反則や、プレーがどんどん出てくる

オフロードパスって、なんや?
オフロードバイクみたいなもんか?
ノールックパスって、なんや?
みないでパスして、どこへボールが行くんや?
ジャッカルって、なんや?
むかし、そんな洋画が有ったが…

流れはわかるが、一つ一つのプレーがや反則が、外来語が反乱してようわからん?
ましてレフェリーまで、両手でジェスチャー、四角を書いて、テレビだという
テレビ判定だという、レフェリーなら自分で判断しろ!
文句つけるやつや即、退場!と昔は言っていたが…
今はキャプテンと反則したやつと、一緒に叱られて…
(叱られているのではなく、説明されているらしい)

なんだかワールドカップといいながら
偏っているような…
中東はいない、アジアが人数が多いと言っても日本だけ
中南米はアルゼンチンだけ、
東ヨーロッパもいない。
北アフリカも…
それなのにミクロネシアが3(サモアといい、トンガ・フィジー)つも出ているのはなぜ?
思うと色々と疑問が湧いてくる。
そんな疑問を解決してくれるのが

ラグビーハック
いぢと覗いてみてほしい。

サモアの試合も面白かった。
終わった翌日からテレビはすべてラグビーに変わった。ただただラグビー人気が嬉しい。

しかし、テレビ朝日系の解説は堀越正巳がでてきた。宿澤の後継者だと言われたスクラムハーフだ。
そしてアナウンサーの高島彩は、成城中学のラグビー部のマネージャーという
吉永小百合は、熱狂的な早稲田ラグビーのファンだ。
ラグビーファンに美人が多い。