晩酌である

庭の菜園から魔子様がとってきた青菜で晩酌である。
らっきょうは、旬の塩漬け。
初茄子の味噌炒め
初大根葉の煮浸し
初胡瓜のマヨ味噌
鮭フレークのスパゲッティ
鶏ハムサラダ

愛知県の友人が家庭菜園の収穫と言って
フェイスブックに載せてきたので対抗しているわけではないが…
しかし、向こうではオクラが、もう収穫できていた。
オクラは高温作物で、こちらは7月も後半なのだが…
やはり早いというか…暑いのだ。

家庭菜園のもので晩酌をやるというのは幸せそのものである。
なんせ目の前で成長しているのが見えているのである
子供の成長をみながら、育てるようなものだ。

ビールはベアレンのシュバルツ。黒ビールである。
黒ビールと言うと、はっきりと好き嫌いがわかれるが、どちらでも一緒だ!
と思うのは小生だけだろうか…
ビールは、のどごし!喉を通るときの感覚だけである。
と思いながら最近飲みすぎるのでちびりちびりやっている。
グイグイやるのは若いうちなら、もうそれだけで腹一杯になってしまう。

さて今日の晩酌は…
と言っても今日は仕事をしただろうか?
だらしない格好でパソコンのキーボードと早朝からにらめっこ。
昼に2軒訪問して、帰りに墓参りというかたちの故人に報告をしてきたところだ。
晩酌が美味しいかどうかは、今日の成果によるのだが…