サンビルの営業である。
最後は苦行であった。
足のむくみからくる膝までの貼りが傷みとなってくるのである。

右足から左足へとむくみと傷みが移っていったが、最後は「滲みる」という傷みでひどくなった。
もうやはり立ち仕事は難しい。すこし下半身を鍛えなければ…
最終日多くの人が来てくれたが…

そのなかに「聞いてないわよ」「偶然にも来てよかった」という声があった。
お知らせというのは難しいものである。
だいたいが宣伝(CM)は何回も流してようやく浸透する。
よほどキャッチフレーズとかが印象的なものでなければ多くのCMのなかで消え去ってしまう。
人に伝えるということは難しいのである。
伝えたいことが伝わらないのが世の中である
(隠したいことが、すぐ伝わるのが森友とか年金とかシンゾー政権である)

色々なモノをもらったが、最後にに小生の命を預けている
「あきめくらよりもよくみえているめくらの」岩品先生が大枚6000円も売上の協力いただき、れいくんがベアレンのビールを4本も差し入れしてくれた。
しかし、写真がアップできない。
どんどんパソコンは便利になっていくというが、便利になっても扱い方がわからないと便利を感じることが出きない。
(年金受領を引き伸ばせば金額が増えるといいながら、2000万貯めろというシンゾー政権のようなものである(?)

とりあえず1年の短き…長きサンビルの営業が終わった。
疲れ切って、下半身ががたがたになって、酒量がおちた。
今日はベアレンの缶ビールを2本と春雨炒めが絶品であった。

春雨炒め