熱暑である
いや!酷暑である
猛暑!と言ってもいい

暑すぎる

ムーンと熱気が、身体にまとわりつく
こんな時に
”「炊きたてのご飯を食べたい」というやつの気が知れない”

と言う奴もいる

そんな人達に負けたくないのです!(秋葉原の演説口調で!)

暑いときに、炊きたての熱いご飯を
汗をかきながら必死に頬張るのが生きてる幸せなのです

ご飯には香り立つ味噌汁。
豆腐と…納豆と…生卵があれば…
ついでにとろろと…梅干しも…

 

今当店で、お米を買うと、もれなく米びつ当番がついてきます。

お米は、コクゾウムシがつきものです。
(無農薬の証だ!と言う人もいますが、慣行農法でも着きます)
コクゾウムシは15℃で以上で活動を開始します。
冷蔵庫の野菜室に入れるのがおすすめ。

当店では2週間で食べ切れる程度のお米を量り売りします
(野菜室に入る量をお買い求めください)

もしコクゾウムシがついたら、晴天の日に新聞紙などの上に薄く広げると、コクゾウムシは出ていきます。
出戻り娘のように戻ってくることはありません。

米びつ当番(トウガラシ)は、一ヶ月ほど効果が持続すると言われております。
トウガラシが効くかどうかは、貴方の思い込み次第です。(神のみぞ知る)

グッドラック!