11月2日の判決から…もう一ヶ月が過ぎた
控訴期限が2週間だから、あとはもう先方から5000円の請求が来るだけだろうと…

思うのは、アタリマエのことである。
そこへ控訴状が着いた。

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驚いた。まだやる気か…
法律に詳しい知人に聞くと、判決が相手に届いてから2週間だという
よくわからないが…
たぶん控訴期限になにか細工でもしたのだろうか

相手が控訴理由書に書いて有ることは、でたらめである
というか…非常識の限りを書いてある

 

しかし、控訴理由書を読んでいると、こちらが極悪人の嘘つきのように書いてある。
だんだん腹立たしくなってきたし、情けなくなってきた。
こんな嘘つきに時間を掛けて付き合わないと正義は守れないのか?

やはり事は公にして、こんな農家もいるのだ!ということを訴えていかないと
他の真面目な農家まで同じ目で見られる
しかし、ひどい

内容は同じことの繰り返しである
新しいことは何もない。

「裁判所の認定が間違えている」

と言う一方通行だ
「一般的」などという言葉を使っているが、彼に言う一般的は自分の思いだけであって

一般的には通用しない

たぶん金銭的(こんどは28000円の請求だ)に合う合わないではなくて
こちらの言い分が彼の癪に障ったのだろうか

 

検査料を10000円請求は、市民測定500円の

20倍に当たるボッタクリ料金だ

と言う。検査料金の相場の10000円と市民測定の500円の違いがわかっていない

ビジネスの慣例(社会通念)にそぐわない謝り

お前の社会通念とはなんだ!教えろ!

とりあえず金額の多寡ではないだろうが…
「信義誠実違反」まで書かれて

そしてその他の項に

被控訴人は社会通念を無視して債務不履行を起こした。
測定依頼客に精神的金額的に損失を与えても、反省・償いの気持ちがうかがえない。
社会が乱れます。
今後このような事件が起きないことを願っています。

と結んで有る。

おまえだ!バカ!

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追伸

「おまえだ!バカ!」は、「名誉毀損で訴えられる」とある人が言った

小生は訴えられるなら「個人情報保護法違反」

「秘密情報漏えい罪ではないか?」と思う次第です