テレビは、日本薄謝協会の7時のニュースしかみない
新聞は。取っていない
認知症の母親が読んでいる(眺めている)”あさしひんぶん”を店の新聞ダナに飾るとき、見出しを見る程度だ
つまり国内で起きていることは、殆ど知らない
それでも不自由はしない

携帯は、いまだガラケーだ
それもマナーモードにしているので、ほとんどかかってこない
腕時計を持っていないので時刻確認するのと、用事があればかける架電用だ。

町内会の連絡網のノートだけはとってある
何かあったら隣の老夫婦の安否を確認しなければ…

それでも伝え聞こえてくるのは
メッケモンゴォーだ!

調べたが何の話か、わけがわからん
それでも類推すると…

道路を走っていると、こんな電光掲示板がみえる
こんなものか?

そばにいる人を見ないで
電光掲示板に指示されて右往左往している

IMGP3820

もっと自身で判断することがあるだろう!
と思うのはやっていないものの、僻みだろうか…