最初に「じびえ」と聞いた時

なんだろうと思った

冷えたじいさまか?
痔が冷えて悪化したのか?
地元産の稗か?

 

よく調べてみたらフランス語だという
学生時代は。第二外国語はフランス語を選択した
洗濯しただけである(?)

覚えているのは「けつくせ」と「ジュテーム」だけである。
問題一「けつくせ」と言うのは、
その臭いのするのは何ですか?と言う意味である(☓)
それは何ですか?という意味である(○)

それはどうでもいいが、「ジビエだ」という肉をもらった
正確には「放射能を測ってくれ」と言う
測った後は返却無用という
つまり、図って胃袋に捨ててくれ。
ということらしい

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このまえ入院していた東和のりんごを作っている同級生が獲ったと言う
道路で死んでいた鹿と、銃で撃った鹿と、二種類だった。
解体を知らないので自己流で血まみれになりながら、なんとか肉といえるものを切り取ったという。
図ってみたら11ベクレルと14ベクレル、思ったより少ないと思うが
神経質の人は、そんなにあるのか?と思うだろう
しかし、放射能云々よりも、こちとらは食い気だ!

食べられるしろものか?
ウィキペディアにはこう書いてあった。

ジビエのハンティングには、大変気を遣う。銃弾によって可食部分が大きく損傷してしまったり、内臓が 飛び散って味が悪くなってしまってはいけない。ジビエ特有の獣臭は血抜きの技術に大きく左右され、血が残っているほど臭いは強くなる。逃げ回った獣は体温 が上昇しており、なるべく早く肉を冷やさないと急速に腐敗する。そのため仕止めた後も血抜きや解体といった処理を迅速かつ適切に行う必要がある。解体は内 臓を摘出し、一旦きれいな水で肉を冷却し、皮を剥いで脱骨や精肉をする。通常は獲ってすぐに食べるのではなく、数日から1か月程かけて熟成(: faisandage、フザンダージュ)させてから調理する[4]

だれかに食わして様子を見るか?と思っているのだが
元ハム屋が東京だし、副住職はイベントで忙しいらしい。
誰かいないか?