鯖缶である
昔、良く食べた。
鯛や、鮪、鮃は口に入らなかった。
缶詰にも入らなかっただろう!
缶詰というと鯖だった。

水煮・味噌煮は、やすかった。
家では、缶詰ではなかったが、鯖はよく食べた
缶詰は学生時代だったような…

近くの食料品店に行くと、まっすぐに缶詰売り場で鯖缶を買った。
いつにまにか、ポケットにカニ缶が入っていることも、時折有った。
あの婆ちゃん、気があったのだろうか?

魔子様は麸が嫌いだ。あの可愛らしい丸こい麸が嫌いとは合点がいかない。
その訳は、”いつも味噌汁は麸だった”と言う。”だから食べ飽きた!”と

そして鯖も、”いつも食卓に出ていた”と
まぁしかし最近は、水煮・味噌煮よく食べる
やはり安くて栄養価が有って、EPAやTPPやエイコハペンタゴンサエンサン(?)やドコサヘキサイッタノ(?)などが豊富に含まれているからだろう

そんな鯖缶に、こんな鯖缶がでてきた
まるでフランス語のようである
(仏語で元気?という意味らしい
学生時代、第二外国語はフランス語だった。
未だに英語も仏語も話せない(大泣))

”宮崎の小林市の真似か?注CM!”

3月1日プレスリリースがあると、仰々しいが…
所詮、鯖缶である。(この言葉は差別ではない、区別だ!)

3月1日意向、県内のあちこちに並ぶだろうが…
これを当店で並べるのか?悩む!

どこで買っても一緒のものは並べるのは…
しかし、来店のお客様の利便を考えると…

IMG_1230