アベノミクスでチョー閉塞状況にある地方経済は
安倍政権の戦争法案によって徴兵「即」という事態にあります。
そこで入道は「絶淫色」という対応で切り抜けて参りました(安倍口調)

 

別荘に4日間入ってきました。
一番の繁忙日の12日、急に昼から腹部が痛み出し
それがきりきりという痛みではなく、全体がボォ〜と痛むのです
すこし、休んでいれば治るかと思ったら、治らない
良くも、悪くも、ならないのです
仕方ないので掛かり付けの別荘に飛び込みました。

診断は「腸閉塞」です。
即入院、処置は「絶飲食」
ようするにベッドに寝て、何もするな?
まだ請求書は来ておりませんが、
国も、消えた年金のように、だまって寝ているだけで金を取ろうとは思わないだろう
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二日間は絶飲食の点滴、二日間は三分がゆ五分がゆ、全粥とすすんで
「もう2〜3日いろ!」という看守の命令を無視して

出所してきました

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シャバは、暑かった。あの8階の通り抜ける風は、冷たかった。
ビールは、美味しかった。

腸閉塞の原因は、強行採決(手術)の影響に寄る経済(「食べ物」)の停滞だという
それを無理やり「戦争」という棒(胃カメラ)で押し流すのではなく
民意という自助努力によって、吐き出して助かったのである

入道の国会前の中継でした。