弁当の配達に行った
予算がないのか、一番安い弁当であるが、魔子様の手にかかれば豪華弁当に変身する

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なんでも家庭科の先生たちの集まりのようであるが、
家庭科の先生だから、自分たちで弁当を作るとは限らない
特養のホームの介護員が、自分の親をデイケアに行かせているようなものか…
保育園の先生が、自分の子供を保育園にあずけているようなものだ
先生の子どもは、自分で教えないで、よその学校に子どもを預ける。
それなのに寺の坊主は、よそで自分の葬儀はあげない。
きちんと、お布施が家庭内循環することを計算している(理不尽だ!)

 

その配達した歴史ある学校の玄関先に100周年記念讃歌というのが掲げてあった。

IMG_0006  「  たまには…(?)」
岩手の学校らしいけど、
まだまだ多くの学校には、隠れている…いや隠していることが…ありそうな気がするのだが…