ヘンプカーがやってくる

「ヘンプカー」ってなんだ?と言う
ものを知らない人に説明するが
 

形の変わった女性のおしりではない
それは変な形のヒップだ

ヘンプとは「麻」である
あの勝新太郎がパンツの中に大量に入れて持っていたものである
だから「大麻」と言う(嘘)

そんな勉強をしようと、ヨガの先生が企画した

28日晩のおすすめイベント

 

ヘンプカーが岩手にやってくる!!
ヘンプを絞った燃料で、今年は東北ツアーを回っています◎
日本と麻の深い歴史と、地球にも人にも優しいヘンプについて、皆で楽しく学びましょう☆

日時:8/28(水)18:30-21:00(18:00開場)
料金:2000円(*ワンドリンク+お食事込み)(*小学生未満のお子様は入場無料)
定員:30名(*要予約。定員になり次第締め切ります。)(*定員がありますので、当日キャンセルはお断り致します。)
会場:ちいさな野菜畑(岩手県盛岡市三ツ割鉢の皮36-23)
お問い合わせ・お申し込み:『太陽と月の家』 (電話:090-9334-5026)
(メール:sun.moon_and_star@hotmail.co.jp)
《内容》
①セミナー『日本の麻文化と麻の未来について』
②ヘンプカー燃料の麻の実の油絞りのデモンストレーション
③ヘンプ商品物販
《講師》

・菊地治己
・1950年岩手県盛岡市生まれ。北海道大学農学部卒。
同大学院博士課程を中退して1977年6月に道立中央農試に就職。
上川農試水稲育種科長、北見農試研究部長、十勝農試場長などを経て、2011年3月に上川農試場長で定年退職。
専門は作物育種学。「ほしのゆめ」、「ななつぼし」、「ゆめぴりか」などの道産米の品種改良に従事。
退職後は、旭川市に農業活性化研究所を設立し、有機農業や産業用大麻の普及啓蒙活動に取り組む。
有機農業技術会議理事、北海道ヘンプネット世話人代表、上川ヘンプ研究会幹事長。北海道大学農学博士。
・中山 康直(なかやま やすなお)
縄文エネルギー研究所所長 民族精神学博士
1964年 静岡県生まれ、幼少の頃より大和精神文化の影響を受け継いで育ち、1978年の臨死体験から惑星文化の記憶を授かる。
1996年 戦後、民間では始めて「大麻取扱者免許」を取得し、環境、伝統文化、歴史民族についての麻の研究をベースに、「縄文エネルギー研究所」を設立して、麻産業のコンサルタントやヘンプ製品の開発業務を行う。
1997年 丸井英弘弁護士と「麻エネルギー研究開発学会」を設立。
2002年 ヘンプオイルで日本を縦断したヘンプカープロジェクト 2002実行委員長兼運転士を務める。
2003年 「地球維新」という環境と平和をテーマとしたTVドキュメンタリー番組を企画し、大変な反響を得る。
2008年 地球維新元年、様々な講演会、イベント企画、番組プロデュース、企業コンサルタントを通して、誰もが楽しめる社会を提言。
現在 宇宙、地球、生命という壮大なテーマへの探求と学術、芸術、氣術を統合した実践活動を行っているピースクリエーター。著書に「麻ことのはなし(評言社)」「地球維新(明窓出版)」「2012年の銀河パーティ(徳間書店)」などがある。