「石割桜が開花した」と地元紙に載った。ちいさく「一輪」と…

さっそく花見弁当の準備をしないと…と思いながら弁当を届けた

帰りがけの石割桜をみた
ガイドが一生懸命に説明している
「ほら〜あそこに…」

指さす方をみたが…

適当に「あ〜あアレね。」と相槌を打つと、
「そっちの方じゃない。こっちだ」と怒られた

これは咲いた石割桜も偉いが、見つけた人が一番偉い

洗濯板に干しぶどうの乳首を隠すニプレスのようなものである。