美味しそうな塩辛を貰った
さっそく食べようと思ったが…
なんだか変だ

塩辛にしては、すこし水っぽい
塩辛にしては、こなれすぎている

 

そうなのである(なにがそうなのか?)
これは川目だ!

川で採った山女だから川目である(盛岡に川目という地名がある。だからなんだ!)
水で採った山女だからミズメである(何を言っているのかわからん)

 

真相は(なにが真相だ!)
山女をフードプロフェッサーで粉々にぐちゃぐちゃにしたものである
これぐらいぐちゃぐちゃでないと、墓でない=計れない

「閉伊川で獲った山女を計ってくれ」と言われ「フードプロフェッサーでこなごなに…」
と言ったら、こんな状態で持参してくれた。これならすぐ計れる

日本海側の河口の泥が放射能濃度が高いという
東京湾は、もっと高いと思う
なんせ東京中のセシウムが全て流れ込んでいるのだから…
(江戸前は大丈夫か?男前も…(?)

結局、降ったセシウムは山から川へ、
そして行き着く先は海なのだから…海で薄まって攪拌されて…
最後に水産物に蓄積されるのか?

そのまえに川魚で、塩辛作って一杯やろうという話だ
で計った結果は?
それは内緒だ。会員登録した人にだけ教えるのだ!