閉店間際に、長髪髭面の異様な風体の大男が来た
多分100kg近くあった以前の小生も、似たような雰囲気だったのだろう
と思うような大男である
しかし、歳は一回りも下であるが、貫禄は小生よりもある。唖然!

 

一人で来たわけではなく牛豚一家の組長が、連れて来たのだが…
なんでも雑誌で、放射能表示の特集をするという

なるほど編集者か?と思ったら名刺はルポライターになっていたが‥


この特集の第二弾で牛豚一家の組長を取り上げるという。
数字を公表して消費者に選択させると言う事が当たり前になれば良いが‥
マスコミがどんどん騒いでくれれば、Bq数字の表示が当たり前になって、

消費者は選択の余地が‥
生産者は、汚染された状況の把握が‥

それなりに対応が取れる
今のままでは、疑心暗鬼のまま、流通している