豆を煮ている

ストーブの熱がもったいないから…
今までは、お湯を沸かしていた
お湯も、以前は電気ポットで沸かしていたが

もったいないのでストーブに乗せて
「何回もポットに入れ替えしろ」と命じた。
「節電だ」

しかし、当然のことだ。熱が、もったいない。
熱があるのに電気で湯を沸かすなんて…

とはいえ湯が大量に沸く。
風呂を、このお湯で…?と言ってもそれほどでもない

仕方ないので豆を煮た


一日、水に浸けてから…
ストーブに乗っけた

もう二時間たつが、いっこうに柔らかくなる気配がない

もう一度本を読み直そう

 

うむ!ひょっとしたら窓辺に置いた去年の豆だったか?