下仁田葱(しもにたねぎ)が入った。下仁田葱(しもにたねぎ)を貰った

左側が市場から入った下仁田葱である
右側か極悪和尚の坊守さんから貰った下仁田葱である

一目瞭然。
まるで器の大きい入道と、○○さんのようである。
(○○に自分の名前を入れてみよう!)

坊守さんのお姉さんが、群馬にいて「贈ってくれた」という
以前、群馬からきた客が「岩手を案内してくれたお礼に」…と下仁田葱を贈ってきた。
「八百屋さんに葱は、失礼ですが…」と付け加えて

本物(良い物?)の下仁田葱葱は、市場に出回らない。
なんでも”高級料理屋に直行”であるという

それは…それは、甘くて柔らかくて。旨みがとろりと口に広がる
これは葱か?

「下ネタ葱」などという親父ギャグが、信じられない