朝早く行って。とりつけるだけだ。と言うのが心エコーの検査の不足分を撮ったので二時間ぐらいかかった

待合室で平野さんとであった。著と話をし始めたら、彼は呼ばれた

心エコーの検査は、「なにか悪いところがあったのですか?」という質問に

「五年前に撮ったのと比較をしたいが、前回撮ったのは、抜けていたから」という説明だった

しかし、心エコーのマウスというのか、身体に当ててぐりぐりするのが、痛い。

ひょっとして肋骨が砕けるのではないか?(大げさだが)と思う痛さだ…

それは、しかし、女医の腰の部分がこちらの身体(と言っても背中だが)に密着するのが、気に掛かる

ホルダー心電図は、身体に電極をつけて、心電図を腰のベルトに付けて一日を記録するモノである

多分手術に耐えうる心臓か?と言う検査だろう

しかし、今回は、店に戻ったら、弁当の配達が二軒入っていた

うっかり翌日だと勘違いしたモノだ

それも11時に戻って、お品書きを書いて11時半に配達そい、次は12時に配達というきわめてタイトなスケジュールである

これは出来るのか?

焦りとうっかりで、心臓はばくばくだ。

しかし備考欄に書くのは「デスクワーク」と記入する

なんとか11時半に出来て、届けたのが11時45分

次は不来方橋を渡って、南大通りを北上し、中の橋道理を右へ…

ようやく12時過ぎに到着した。一安心ところが心電図はどうなっているのだろうか?

食事と飲酒という記入事項もある、飲酒がばれたら怒られるが…

いいだろう

しかし、飲みすぎて9時に寝てしまった

大体が風呂に入るのだが、今日は風呂もシャワーもダメというので、シャツを、いやその上のワイシャツまで着たまま寝てしまった

起きたら2時半、blogを書いて、珈琲を二杯のみ、いつの間にか夜が明けた

夜が明けたら雪だ。

途中は渋滞と事故で翌朝病院に着いたのが10時近く。

「みち混んでました?」という看護婦が、パラパラと取り外して、

「このまま帰って良いですよ」と一人残された