先日、八重樫真純の家に行ったときに

「値段が下がってよ〜」
「どうしたの?」
「米が余って…、所得保障で…足下を見られて値段があがんね」

どうやら所得保障は、諸刃の剣らしい
 

農林部の次長は
「余剰米をエサ米に回して…、でないと来年の作付けが大変なことに…」

そこで、無い頭を絞って、米の販売促進法を考えた

①軽犯罪でもしょっ引いて、麦飯でなく白米をたらふく食べさせて釈放する

②刑務所は、白米の食べ放題で、長期留置者・大量摂取者は、表彰して留め置く

③料理研究家に頼んで「チャーハンライス」「カツ丼ライス」「玉子丼ライス」を流行らす

④猫には、正統派食事を与える、ご飯に味噌汁のにゃんこライス(猫缶禁止)

⑤農林省の食堂は、「ご飯定食」のみ、食が進む梅干し、とタラコのおかずを付ける

⑥農協の職員は、給料の代わりに米を支給

⑦盛岡だんごを全国ネットで展開する(団子は米粉)

⑧入管で外人を教育する「パンを食べると馬鹿になる」復唱しないと日本に入れない

⑨動物園のエサは、全て米にする(エサ米)

⑩瞬間接着剤禁止にする、全て糊は、米をつかう

 

だいたいこんなところで米余りが解消出来ないか?

出来ないだろうな(泣)