こんな格好をした美少女が、店にやってきた

(注:個人や年齢が特定されるために、顔は消してあります。想像していただければ…。個人の好みもそれぞれですから…)

 

チャグチャグ馬っこだ!

いつの間にか6月15日と特定されていたのが、6月の第二週土曜日に変更になった

変更の論争の時に選ばれた民間の委員の一人が
「家族と一緒に見たい。学校が休みの日に…」といったのが契機となったように聞いたが
当時、教育問題でうるさかった小生は
「学校を休ませろ、学校よりも地域の行事を大事だと覚えさせろ」と思った物だが…

 

所詮、観光の経済効果なのだろうが…。
経済効果を求めることによって、地域の大切さを失うことの検証は、どうなったのだろうか?