アンケートに「青龍麺、余り食べたくない。麺に腰がない。スープが水っぽい、さっぱりしすぎだ。」と書いてあった。

(写真は誇大広告である。合鴨の肉は一枚しか乗らない。)

青龍麺は、北上更木の桑茶パウダーを練り込んでいる
麺が緑色で。鴨のスープでいただくラーメン風の麺である
軽米の古里斉が作った南部小麦を使用しているため腰がでない
 なぜなら通常の中華麺は強力粉である。
南部小麦は中力粉で、国産小麦はほとんどが中力粉である
だから中華麺は、ほとんど海外産の麺です。
青龍麺は、南部小麦を使用した純国産麺です。
その中力粉で腰を出すために、細麺にして縮れさせ、冷凍してから、熱湯に二分で茹で上げる

なぜ「腰」が出なかったのだろう?
ひょっとして”ぎっくり腰”か?
腹だけ出て、腰が引っ込んだのだろか?
色々類推できる(?)

多分、注文に追いつかず冷凍前の物を、茹で上げたのかも知れない