店の薪ストーブは、店主より優れものです(汗)
わずかになった熾き(おき)でも、薪を放り込むと瞬く間に燃え上がります

しかし、結構気むずかしくて、最初はなかなか燃えてくれなくて…

朝はいつも

   こうなったりああなったり

 このじゃじゃ馬娘が暴れまくって

                                            

店内が、煙だらけで、どうにも手を着けられなくなります。
そういうときは、優しい心と一緒に窓を開け放ち、空気を一新して新しい気持ちで望みます

しかし、この準備のために、春から斎藤理事長が玉切りして

 店主は薪割り機で玉を割り

そして積み上げ

 厳しい冬も,

つららを友とし

いまでは残り少なくなって…、

もうここまで来れば、春はもうそこ!

今年もなんとか間に合った!